ADF(自動方向探知機)を使用する際、送信局の「真北」に位置している航空機において、無線指針(プレリュード)が指す相対方位(RB)はいくつか。

送信局が航空機の真南にある状態なので、機首を北に向けていれば指針は真後ろ(180度)を指す。