「感染症法」において、感染力が極めて強く、原則として「直ちに届出」と「入院措置」が必要な一類感染症に含まれるものはどれか。

一類感染症には、致死率が非常に高く危険なエボラ、クリミア・コンゴ熱などが指定されている。