「ゴーイング・コンサーン(継続企業の前提)」に重要な疑義が生じている場合、企業の財務諸表における評価基準はどう変わるか。

事業継続が困難な場合、資産の価値は通常の営業活動ではなく売却・清算価格で判断される。