直径d、長さlの導線の抵抗をRとするとき、直径を2d、長さを2lにした場合の抵抗はいくらか。

断面積は直径の二乗に比例(4倍)するため、抵抗は長さ(2倍)/断面積(4倍)で元の半分になる。