斜角探傷において、エコーの最大高さから探触子を左右に振ったときの挙動で、反射源が「面状」か「点状」かを判断する手法を何と呼ぶか。

面状欠陥は探触子を左右に平行移動させてもエコーが維持されやすい特徴がある。