飲料水の水質検査において、塩素消毒の効果を確認するために測定する項目はどれか。

消毒効果(殺菌力)が強いのは遊離残留塩素であり、給水栓末端で0.1mg/L以上(結合の場合は0.4mg/L以上)保持することが定められている。