多管式熱交換器におけるバッフル(邪魔板)の主な役割として、熱伝達促進以外にあるものはどれか。

バッフルはシェル側の流速を上げて伝熱を促進するとともに、伝熱管を支持したわみや振動を防ぐ役割を持つ。