外部電源法による電気防食において、被防食体(配管など)は直流電源のどちらの極に接続するか。

被防食体を負極(カソード)とし、対極を正極(アノード)として電流を流すことで、被防食体からの金属イオンの溶出(腐食)を抑制する。