ベルヌーイの定理において、全圧(総圧)を測定するためのピトー管の先端(正対する穴)で検知される圧力はどれか。

ピトー管の先端の穴(全圧孔)では、流速がゼロになる(よどむ)ため、静圧+動圧の和である全圧(総圧)が測定される。