接地抵抗計を用いて接地抵抗を測定する際、配置する3つの端子(E:接地極、P:補助電位極、C:補助電流極)の並び順として正しいものはどれか。

測定対象の接地極(E)から一直線上に約10m間隔で補助極(P)、補助極(C)の順に配置するのが基本である。