1914年の桜島大正噴火の際、当時の測候所技師として「桜島は噴火しない」と発表し続けたため、後に批判された人物は誰か(※知識として問われるが個人攻撃ではない)。

当時の鹿児島測候所長であった東良三が、「噴火はない」と回答し続けたことが、黒神地区の「科学不信の碑」に刻まれている。