「Quantitative Risk Analysis」において、発生頻度が極めて低い(100年に1度)が影響が壊滅的なリスク(地震、パンデミック等)の「ALE(年間損失予想)」を計算することの限界はどれか。

ALEが極端に小さくなり、日常的な高頻度低影響のリスクマルウェア感染等と同程度に見えてしまうが該当