改正個人情報保護法において、個人識別符号(DNA情報や指紋データ、マイナンバー等)が含まれる情報はどのように扱われるか。

個人識別符号は、特定の個人を識別できる情報として定義されており、氏名等がなくてもそれ単体で個人情報として保護対象となる。