「問題管理」において、根本原因が判明したが、修正コストが高すぎて実施しない決定をした場合、その記録はどう扱うか。

修正しないことも一つの経営判断(リスク受容)。ただし、現場が対応できるよう、既知のエラーとして情報を公開し続ける必要がある。