アクティビティ図で、処理の分岐を表す「デシジョンノード」と同じひし形の記号を使うが、複数のフローを1つにまとめる役割を持つノードはどれか。

デシジョン(分岐)と対になる、複数の入り口から来たフローを1つの出口に流すノードは「マージノード」であり、同じひし形で表される。