アクティビティ図において、処理フローがページをまたぐ場合などに、接続先を示すために使用される五角形の記号はどれか。

円の中に文字を入れた小さな記号(ツールによっては五角形や円)を使い、ラベル(A, Bなど)で対になる接続先を示す要素は「コネクタ」と呼ばれる(アクティビティ図特有の結合子)。