シーケンス図の「相互作用の利用(Interaction Use)」において、引数(Argument)として渡すことができるものはどれか。

引数には、定数値だけでなく、呼び出し元の属性(変数)や式などを指定でき、これらは参照先のゲートのパラメータにバインドされる。