「価格決定手続」において、特定の条件タイプ(例:税計算など)の計算結果を一時的に保存し、後続の計算で使用するために指定する列はどれか。

小計(1-9、A-Z)を指定することで、計算結果を特定のデータベース項目や作業領域に引き渡すことができる。