「購買発注」において、納入時に「棚卸資産」を増やさず、即座に「固定資産」の取得価額として計上するための勘定設定カテゴリはどれか。

勘定設定カテゴリ「A」を使用することで、入庫と同時に資産マスタへの価額反映が可能になる。