新固定資産管理において、資産の取得を「統合資産取得」として転記する際に、貸借のバランスをとるために自動的に使用される勘定はどれか。

S/4HANAの新固定資産管理では、買掛金計上(ベンダー側)と資産計上(資産側)のタイミングや評価の違いを調整するために「技術的消込勘定」が自動的に使用される。