「Key User Extensibility」で作成したカスタム項目(Custom Field)を、ODataサービスに追加して外部APIとして利用可能にするための設定場所はどこか。

「Custom Fields」アプリ内の設定で、特定のODataサービスに対して拡張項目を有効化(Publish)することで、API経由でその項目を利用できるようになる。