HOMELv013 光の回折限界を表す式「θ = 1.22 λ / D」において、Dが表すものは望遠鏡のどの部分か。 2026年4月26日 望遠鏡の口径Dが大きいほど、回折の影響が小さくなり解像度θが向上する。 彗星の核から放出されるガスや塵が、核の周囲を球状に覆っている部分を何と呼ぶか。 恒星までの距離を年周視差を用いて初めて決定しようとしたが、代わりに「光行差」を発見してしまった人物は誰か。