HOMELv007 意匠登録出願において、出願人が意図的に公開を遅らせる「秘密意匠」の請求ができるのはいつか。 2026年4月30日 意匠法第14条第1項により、出願時または第1年分の登録料を納付する時に請求できる。 「冒認出願」を理由とする無効審判において、請求できる者は誰か。 特許無効審判において、審決が出る前に請求を放棄または取り下げることはできるか。