狂犬病の「曝露後発症予防(PEP)」において、人が噛まれた直後に行うべき処置として適切でないものはどれか。

狂犬病ウイルスを傷口に閉じ込める恐れがあるため、原則として噛まれた傷はすぐに縫合しない。