HOMELv003 2つの事象A, Bが独立であるとき、P(A∩B)を求める式は。 2026年5月2日 独立事象の同時確率は、それぞれの確率の積になります。 関数f(x,y)=x^2+y^2の点(1,1)における勾配ベクトルは。 z^3=1の解のうち、虚部が正であるものはどれか。