長いテーパを心押し台の偏位法で加工する場合、偏位量(S)を求める式として正しいものはどれか(Lはワーク全幅、lはテーパ部長さ、Dは大端径、dは小端径)。

ワーク全体の長さを考慮し、テーパ勾配に合わせた偏位量を算出する必要がある。