HOMELv008 鉄骨造のルート2において、柱の耐力(ΣZp・σy)の合計が梁の耐力の合計の何倍以上であれば「柱崩壊型」を免れるとされるか。 2026年5月5日 ルート2の柱の耐力確認では、梁の曲げ耐力の和に対して1.2倍以上の確保が求められる。 相反作用の定理(ベッティの定理)が成立するための条件はどれか。 曲げ剛性EIが一定の単純梁において、スパンLの全域に等分布荷重wが作用した際の最大たわみ量はどれか。