鉄骨造のルート2において、柱の耐力(ΣZp・σy)の合計が梁の耐力の合計の何倍以上であれば「柱崩壊型」を免れるとされるか。

ルート2の柱の耐力確認では、梁の曲げ耐力の和に対して1.2倍以上の確保が求められる。