HOMELv013 長方形断面部材の「せん断応力度」分布において、最大値が生じる位置はどこか。 2026年5月5日 長方形断面では、図心位置でせん断応力度が最大(平均値の1.5倍)となる。 RC造の「袖壁付き柱」において、部材の剛性を評価する際の有効幅の算定根拠はどれか。 「建築構造用電磁純鉄」などが用いられる、地震エネルギーを吸収するための部材を何と呼ぶか。