HOMELv013 WHOによる「う蝕の評価指標」で、12歳児において最も用いられる数値はどれか。 2026年5月6日 DMFTは、一人あたりの平均処置歯(F)、未処置う蝕歯(D)、喪失歯(M)の合計を示す。 乳歯列期における自励的な空隙(霊長空隙)が見られる部位はどこか。 上顎骨の一部で、歯が植立している部位を何というか。