廃石綿等の「溶融処理」を行う施設において、維持管理基準として定められている排ガス中の石綿濃度はどれか。

廃石綿等を溶融する際の排ガス中の石綿濃度は、大気汚染防止法に基づき10本/L以下とする必要がある。