内径60mm、ストローク200mmのシリンダを0.5MPaで10回往復させた。必要な空気量(ANR)を求める際に考慮しなくてよいものはどれか。

容積と圧力で空気量は決まるため、シリンダの金属材質(アルミか鉄か等)は空気量計算に無関係。