所有権移転外ファイナンス・リースにおいて、貸手が計上する「リース投資資産」に含まれるものはどれか。

リース投資資産は、将来受け取るリース料の総額と見積残存価額の合計額(貸手の受取総額)で計上され、受取時に利息相当額を控除していく(リース債権勘定を用いる場合もあるが、投資資産の構成概念として)。