互いに独立なn個の確率変数(連続型)の最小値が従う分布関数は、元の分布関数F(x)を用いてどう表されるか。

最小値がx以下になる確率は、1から「全員がxより大きい確率(生存関数のn乗)」を引いたものとなる。