HOMELv003 2次元の変数変換 (X, Y) → (U, V) を行う際、同時密度関数の変換に用いる行列式の値の絶対値を何というか。 2026年5月15日 多変数の変数変換では、微小面積・体積の変化率としてヤコビアンが必要となる。 自由度(m, n)のF分布に従う変数Xの逆数 1/X が従う分布はどれか。 確率収束(P収束)と法則収束(d収束)の関係として正しいものはどれか。