HOMELv003 連続型確率変数Xの確率密度関数f(x)について、全区間にわたる積分値(面積)はいくつになるか。 2026年5月15日 確率は全体で1(100%)となる必要があるため、確率密度関数を定義域全体で積分した値は必ず1になる。 「第二種の過誤」が発生する確率をβとしたとき、「1 – β」は何を表すか。 母比率pの信頼区間を構成する際、サンプルサイズnが十分に大きいときに近似として用いる分布はどれか。