HOMELv003 母比率pの信頼区間を構成する際、サンプルサイズnが十分に大きいときに近似として用いる分布はどれか。 2026年5月15日 中心極限定理により、nが十分に大きければ標本比率の分布は正規分布で近似することができる。 連続型確率変数Xの確率密度関数f(x)について、全区間にわたる積分値(面積)はいくつになるか。 母分散が未知の正規母集団において、小標本(n<30程度)で母平均の検定を行う場合に用いる検定統計量はどれか。