HOMELv015 正規分布の再生性において、平均μ1, 分散σ1^2 と 平均μ2, 分散σ2^2 の独立な2変数の差(X – Y)の分散はどうなるか。 2026年5月15日 独立な確率変数の差の分散は、それぞれの分散の「和」になる(分散に負の値はないため引き算にはならない)。 有限母集団からの非復元抽出において、標本平均の分散にかかる修正係数 (N-n)/(N-1) は、nがNに近づくとどうなるか。 ロジスティック回帰モデルにおいて、目的変数が「1」となる確率 p を予測する式(ロジット変換の逆)はどれか(z = β0 + β1x)。