HOMELv015 母比率の差の検定において、帰無仮説「p1 = p2」が真であると仮定するとき、標準誤差の計算に用いる比率はどうするか。 2026年5月15日 帰無仮説下では2つの母比率は等しいため、2つの標本を合わせた全体の比率を計算し、それを共通の分散推定に用いる。 ロジスティック回帰モデルにおいて、目的変数が「1」となる確率 p を予測する式(ロジット変換の逆)はどれか(z = β0 + β1x)。 「交絡因子」の説明として正しいものはどれか。