「最後の審判」を描いたミケランジェロが、システィーナ礼拝堂の正面壁画にその姿を描いた聖人は。

聖バルトロマイが持つ剥ぎ取られた皮の顔の部分に、ミケランジェロは自画像を描き込んだとされる。