下腿切断術後早期のベッド上のポジショニングで、予防すべき拘縮はどれか。

切断側は疼痛逃避姿勢により股関節屈曲・外転、膝屈曲位をとりやすく、これらが拘縮すると義足適合が困難になるため予防が重要である。