結石破砕装置(ESWL)において、衝撃波の発生原理として用いられない方式はどれか。

ESWLの衝撃波発生には、水中放電(スパークギャップ)、ピエゾ素子(圧電)、電磁変換膜(電磁誘導)などが用いられる。マイクロ波は加熱作用であり衝撃波発生には適さない。