HOMELv008 軟弱路床上の舗装設計において、路床のCBR値が極端に小さい(例えば2未満)場合にまず検討すべき対策はどれか。 2026年5月17日 設計CBRが2未満等の著しい軟弱路床では、舗装厚の増大だけでは対応困難なため、良質土への置換や安定処理による路床改良を行うのが原則である。 振動規制法において、指定地域内で特定建設作業を行う場合の1日あたりの作業時間の限度は何時間か。 アスファルト混合物の温度管理において、放射温度計を使用する際の留意点として適切なものはどれか。