現場密度試験(砂置換法)において、掘り出した土に粗骨材が混入している場合、正しい密度を求めるために必要な補正はどれか。

試験孔から掘り出した土に大きな礫が含まれる場合、その礫の影響を除外して土部分の締固め度を評価するために礫補正を行う。