薬物の蛋白結合定数(Ka)を求めるためのプロットのうち、横軸に薬物の遊離濃度([Df])をとる双曲線を描くプロットはどれか。

ダイレクトプロットは、遊離型濃度に対する結合量をそのままプロットしたもので、飽和現象を視覚的に捉えやすい。