DNSリフレクション攻撃(AMP攻撃)の対策として、ISP側で実施すべき、送信元IPアドレスが偽装されたパケットを自社網から出さないようにするフィルタリング技術はどれか。

BCP 38(Ingress Filtering)は、ISPのエッジルーターで、そのネットワークに割り当てられていないIPアドレスを送信元とするパケットを遮断し、IP偽装(Spoofing)を防ぐベストプラクティス。