コーラブル債(期限前償還条項付債券)の価格特性(ネガティブ・コンベクシティ)に関する記述として、正しいものはどれか。

金利低下で価格上昇するが、早期償還(Call)される可能性が高まるため、価格上昇が制限される(ネガティブ・コンベクシティ)。発行体に有利(借換できる)なので利回りは高い。