平板載荷試験において、地盤の極限支持力を求めることができない場合、降伏荷重を求める方法として用いられる図法はどれか。

荷重(P)と沈下量(S)の両対数グラフ(log P – log S)を用いて、折れ曲がり点から降伏荷重を判定する。