HOMELv015 山岳トンネルの補助工法のうち、切羽前方の地山にあらかじめボルト(鋼管等)を打設し、天端の安定を図る工法はどれか。 2026年3月3日 切羽の天端安定のために、前方に先受け部材を打ち込むのがフォアパイリング。より長尺で注入を伴うのがAGF。 アスファルト舗装のうち、粗骨材が多く、骨材のかみ合わせ効果で耐流動性や耐摩耗性に優れ、重交通道路に適した舗装はどれか。 鉄道の軌道において、レールの継目板を用いず、レールを溶接して長くつないだものを何というか。