HOMELv013 高知市にある「はりまや橋」は、江戸時代に誰と誰の店を行き来するために架けられたか。 2026年6月1日 豪商である播磨屋と櫃屋(ひつや)が、互いの往来のために私設の橋を架けたのが始まりである。 高知県の林業において、かつて運搬手段として使われた「森林鉄道」の遺構が魚梁瀬に残っているが、これは重要文化財として何に指定されているか。 明治の自由民権運動家・植木枝盛が起草した、日本国憲法のモデルの一つとも言われる私擬憲法は何か。