老齢厚生年金の「報酬比例部分」の再評価率の改定において、受給権者が68歳に達する年度以降(既裁定者)の改定指標は原則としてどれか。

68歳以降の既裁定者の年金額改定は、原則として物価変動率を基準に行われる。